命を軽々しく扱っているわけじゃないのに漠然とした尊さに曖昧にこだわる貴女方をぶん殴りたい
表出ろや、やろうぜ、こぶしで
やりませんよ、こぶしでなんて、やるなら刃物でもなんでも使わせて頂きます。
図星をつかれたくないから話すことを避けている特定の人物がいる
でも向き合わなきゃいけないと思って声をかける
時間が取れたら声かけるねって言われるからそれまで話したい内容を頭で考えておく
冗長だ、不快なくらい
きみのことを馬鹿にして後ろ指を指すやつらをぼくは許さない
光らない光源氏、許されない許され侍、虚しさガール、切なさボーイ
もう一度手を取り合って一生一緒に生きてたい
猫になるにはどうしたらいいか、人間を辞めるにはどうしたらいいか、愛しいDV彼氏(薬物)と決別するにはどうしたらいいか。簡単な問答さえ答えが出ないのならわたしは1+1すらできないだろう
がっちりとした貴方の体つきに惚れ惚れしました。
できないになんでと返す貴方に腹が立ちました。
新しいことをやれ嫌だったら辞めたらいいと言っていざやっていざ辞めたらボヤいてた貴女方にイラつきました。
死んだらわかるかな死なないとわからないかなっていつも思う自分に嫌気がさします。
なんとなく飲んでたけど強迫観念みたいなのは捨てて今や気分が乗る時にだけ飲むようになったビールをあおって考えてたこと、がポンっと頭からはじかれてどこかに消えていた
首を締めたりなんだりして痣ができた、隠さないとと思ってコンシーラーか何かを買おうと薬局に走った、試供品が置いてあったのでそれを首に塗りたくった、いつぞやの出来事に胸が締め付けられた。
看護師に、10年間も続けてる出来事があるのはすごいことだと言われた、それは別に続けているんじゃなくて'続いてる'だけの受動的な事であってもなのか?と思った、市販薬物依存という事が事だ、10年も続いていい事じゃない
自分が自分じゃないみたいだと言うのはわたしの場合逃げてるだけだ、自分の発言に確信が持てないだなんて、確信がある上での発言なはずなのに矛盾ばかり、本当に殺してやりたい
死んだら周りが悲しむだろうから元々存在しないそんな世界線へ行きたいと常願う、それが良いか悪いかなんて話は誰もしてなくてただそう思うという事実があるだけなのにどうだこうだだの、自分の口を縫ってやりたい、どうせ嘘をつくんだからバレバレな嘘をついて煮るなり焼くなり好きにされたい